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お酢で痩せる! 体重、ウエスト、内臓脂肪、BMIが減少!

お酢を毎日たった大さじ1杯摂るだけで、
痩せられるってご存知でしたか?

それも単に体重が減るだけでなく、
内臓脂肪やBMIも減少するのでとても健康的!

しかも、きちんとした実験結果が出ているので
安心ですね^-^

お酢といえばミツカンですが、そのミツカンが行った実験では、
お酢を毎日大さじ1杯、12週間摂ったところ、
体重、内臓脂肪面積、腹囲、BMIが減少していったという
実験結果が得られています。

しかも、お酢を摂るのをやめると、これらの値は
戻っていってしまうのです。

つまり、毎日大さじ1杯のお酢を摂るだけで、
自然にダイエットになってしまうのです。

さらに、お酢を摂ることで、血圧や中性脂肪の値も下がり、
食後の血糖値の上昇も緩やかにしてくれます。

つまり、ダイエットになるだけでなく、
健康にもいいのですね!

でも、毎日大さじ1杯のお酢を飲むのは大変…
という方もいらっしゃいますよね。

市販のビネガードリンクなどを利用するのも一案ですし、
思い切っていつものお料理にお酢を加えてみても
意外と合うようですよ^-^

例えば、以前CMでもしていましたが、
お酢と肉は相性がよく、肉をやわらかくしてくれます。

なので、お肉を調味液につけるときにお酢を入れたり、
肉を加熱するときにお酢を入れたり…

意外なところでは、お酢を味噌汁やお酒、ビールに
入れてもおいしいそうです。

お酢を料理に使うと、お酢の酸味が塩味を際立たせるため、
いつもより塩分控えめでもおいしく食べられるので、
減塩にもなります^-^
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| 2013年02月22日 | 食事でダイエット | 編集 |

デトックス・ダイエット

身体に毒素が溜まると、いくらダイエットをしても
痩せにくくなってしまいます。

そもそも、なぜ身体に毒素が溜まってしまうかというと、
工業製品が身の回りにたくさんある現在、
ヒ素や水銀、鉛やカドミウムといった有害物質が、
魚介類や鉛製の水道管など、様々なルートで
体内に入ってきてしまいます。

人間には例え有害物質が体内に入り込んでも、
便や尿、汗、つめ、毛髪などに排出される仕組みが
備わっていますが、量が多くなると排出しきれなくなり、
体内に蓄積されてしまいます。

有害物質は体内に蓄積すると活性酸素を発生させ、
血管や細胞を傷つけたり、老化を促進させたり、
体内の酵素を結びついてその働きを邪魔してしまいます。

例えば、消化酵素と結び付くと消化が阻害され、
脂肪分解酵素と結び付くと脂肪が分解されにくくなります。

また、酵素の働きを阻害することにより代謝が悪くなり、
痩せにくい体になってしまうのです。

では、どうすれば有害物質をうまく
デトックスできるのでしょうか?

まず、有害物質をできるだけ体内に取り込まないように、
加工度の高い食品はできるだけ食べないようにしましょう。

デトックス効果のある食材を食べて、
排出を促すことも有効です。

タマネギやニラ、ネギ、ニンニク、豚肉、卵、玄米、ゴマ、
大豆などは、血液中で毒素と結合して排出する働きがあります。

ゴボウやコンニャク、サトイモ、長いも、レンコン、オクラ、
トマト、リンゴ、海草、玄米、大豆などは、
腸内で毒素を吸着して、体内から排出してくれる働きがあります。

味噌、醤油、ニンジン、小松菜、ピーマン、ホウレンソウ、キャベツ、
カボチャ、ニラ、トマト、ゴマ、レモンなどには、活性酸素を
抑える働きがあります。

タマネギ、ニラ、ニンニク、ネギ、キャベツ、カリフラワー、
ブロッコリー、ダイコンなどには、肝臓での解毒を強化する
働きがあります。

こうした食材を組み合わせるほか、旬の食材を選ぶのも有効です。

さらに、ビタミンB群やアミノ酸などを摂ることにより、
腸の蠕動運動が促進され、有害物質の排出が促されます。
| 2013年02月13日 | 食事でダイエット | 編集 |

1日5食ダイエット

ダイエットといえば、食事を抜くこと、または
食事の量を減らす、つらく、苦しいもの、と
思っていませんか?

本当のダイエットは、身体が必要とするものはしっかり食べ、
代謝をしっかり上げることにより、痩せやすい体づくりを
するものです。
もちろん、身体が必要としないものはできるだけ
食べないようにするのはもちろんですが。

「1日5食ダイエット」では、
1日3食の他、間食を2回食べます。
しっかり食べて代謝を上げて体を元気にして、
余分な脂肪をガンガン燃やすダイエット法です。

朝食は、体を冷やさないぬるま湯と、
くだものを1種類食べます。
果物は、熱帯産のものは体を冷やすので、
冷え性の方は、日本産の物がよいでしょう。
量は、片手に乗る程度にします。

午前中に1回目のおやつを食べます。
温かい飲み物とドライフルーツを食べます。
温かい飲み物は、お茶やショウガ湯など。
豆乳は午前中は飲まないようにします。

昼食は、ご飯1膳と汁物を1杯。
肉か魚を手のひらと同じ大きさ分と、
生野菜も摂ります。
麺類でもいいのですが、冷え性の方は小麦粉を
使っていないものを選ぶようにしましょう。

午後に、2回目のおやつを食べます。
無調整の豆乳を1杯と、ナッツを片手に乗る程度食べます。
ナッツは、油や砂糖でコーティングされていないものを
選びましょう。

夕食は、基本的に昼食と同じですが、
炭水化物は食べないようにします。
食べる時間帯も、あまり夜遅くならないように。

この食事を続けていると、身体が欲するものが変わってきて、
チョコレートやスイーツなど、甘いものを
食べたくなくなってきます。

そして、特にきついダイエットをしているわけではないのに、
自然に贅肉が取れて、体つきがほっそりとしてきます。
肌や、身体の調子も良くなるのが分かります。

食べる内容と回数を変えるだけで、
ビックリするほどの変化、試してみてはいかがでしょうか。
| 2013年02月10日 | 食事でダイエット | 編集 |

「スタンフォードの自分を変える教室」ダイエット

「スタンフォードの自分を変える教室」という本が
ベストセラーになっています。
ジャンル的には"自己啓発本"でしょうか。

ただし、よくある自己啓発本のように、
単に著者の経験を書いたものだったり、
どこかで読んだことのある内容の寄せ集めだったり
そんな内容の薄い本ではありません。

タイトルの通り、アメリカの名門、
スタンフォード大学で行われた講義の内容を
本にまとめたものです。

といっても、とっつきにくい内容の本ではありません。
優れた先生は、難しいことを分かりやすく教えるものですが、
この本の内容も、豊富な例を交えながら、
誰にでも分かるように書かれています。

で、この本の内容とダイエットとの関係ですが、
「スタンフォードの自分を変える教室」は、
「意志力」を扱っています。

そして意志力こそ、ダイエットに最も必要な
力だとは思いませんか?

実際、この本にはダイエットに関する例示が
多数でてきます。

ダイエットに成功するためには、
消費するカロリーよりも、体内に入ってくる
カロリーを減らす、これ以外には痩せる方法はありません。

消費カロリーを増やすにせよ、
カロリー摂取を減らすにせよ、
意志力が多いに必要であることは、
疑う余地がありません。

「スタンフォードの自分を変える教室」では、
意外で、そしてとても簡単な方法で
意志力を鍛える方法がいくつか紹介されています。

しかも、きちんとした研究がなされている方法です。

結局のところ、ダイエットはカロリーコントロールがすべてです。

カロリーコントロールという王道を歩むため、
意志力を利用するというのは、遠回りに見えて、
実は一番の近道なのかもしれません。
| 2013年02月05日 |   | 編集 |
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